確定申告前に

減価償却費が
昨年は切り捨てだったのに今年は切り上げになっていたので、問い合わせをしていたところ

先週システムの変更でしたとの電話がありました。

詳しくは1/17日記

変わらないのでどうでもよいんですが、

確定申告を終える前に連絡をもらったほうが

すっきりしたんですが。。。

 


 

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アップデートがうまくいかず、大変なことになっています。悲しい

18日の朝一に提出をしてきました。
還付があります。

国税庁の平成19年分 確定申告書等作成コーナーの確定申告書データ読込 が役立ちました。
保存しておくと、前のデータを読み込めるので、
最初からまた
うちなおさずに
訂正箇所を変えるだけでいいので、楽チンでした。

平成19年分 確定申告書等作成コーナー

源泉徴収票がちがう

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源泉徴収票をチェックすると、源泉されているのに、
源泉徴収票の源泉徴収税額が0になっていまいた。
2070円源泉徴収されているのに、、、還付できるのに

問い合わせたところ
2070円を持ってきました。
源泉徴収票はそのままってことなんですね。

まあ、お金が返ってきたのはいいんですが、
気がつかなかったら損をしていました。

会計の担当の方しっかりしてほいいものです。

 

19年度税制改正

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我が家には今年の確定申告には関係ありませんが、来年の確定申告から減価償却資産の残存価格が1円まで償却することができるようになりました。
償却済の資産が減価償却できますね。
5年の均等償却を行うようです。


インターネットで国税庁のHPで19年度分の青色決算書を作成したんですが、
去年とちがっているところがありました。

減価償却費の計算が切り上げになっていました。
昨年は切り捨てだったのに。。。
本年度分の減価償却費が153526.5になるんですが、
去年は153562

今年は153563でした。
1円ちがいました。
今年プログラムを変えたのかな。。。。
税務署に確認すると、
減価償却費は切り上げても切り下げてもどちらでもよいそうです。
国税庁に問い合わせるとのことでした。

平成19年分 確定申告書等作成コーナー

税務署から19年度分の源泉徴収票などの書類が届きました。
残すところあと2ヶ月。。。。
確定申告以来、繰越処理をしたまま放置していたので、農協に購買代金貯金振替決済明細書
をもらい、2月~11月分の農協購入仕訳をしました。

農業のお手伝いをしていないので、農薬や肥料名でとまどうことが
あります。。。

ノーモルト乳は農薬・・・農薬費/買掛金

炭酸苦土石灰は肥料かな。。。肥料費/買掛金

パワーレイヤーは鶏のえさ(これは家事消費なんで費用にいれられないな。。。)
事業主貸/買掛金


あさひBB464.。。。これは何と聞いてみると肥料とのこと。。。

JAの口座引き落としは
買掛金/普通預金の仕訳で買掛金の相殺。。

来週までにはとりあえず11月分まで仕訳をしましょ。。。

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源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書を提出しているので、
半年分の所得税をまとめておさめることができます。

1月~6月支払い分は7月10日までに納付しなければなりません。

納付する税金はありませんでしたが、
ゼロでも
所得税徴収高計算書を税務署へ提出しなければなりません。

7月~12月分は
翌年の1月10日までです。

忘れないようにしましょ。

国税庁 源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請

国民健康保険税 、介護保険料納付証明書を発行していただきました。
手数料はかかりませんでした。

確定申告時の必要書類もそろいました。

青色決算書はできているので
これで確定申告書が作成できます。
早めに国税庁のHPで仕上げましょ。

18年度の確定申告特集

私は3000円の還付申告があったので
申請に行ってきました。

1円でも多く税金を支払うと損した気分になってしまうし、
3000円は主婦にとって大きな額なので、還付申請です。(笑い)

国税庁のHPで申告書を作成し、源泉徴収票を貼付し提出しました。
確定申告前で人も少なく3分ほどで受付が完了しました。

青色申告になり、30万円未満の資産は一括償却できるようになりました。
一括償却する場合は
確定申告書に小額減価償却資産の取得価格に関する明細書の添付が必要なようです。
その明細書も特に形式はきまっていないようです。

税理士さんによると
減価償却費の計算の表の摘要のところに旧措置法28の2と
明細は別途保管と記入していれば大丈夫とのことでした。

明細を添付しなくてもよいとのことでした。
所轄の税務署によっても必ず添付しないといけないというところもありそうですが、
我が家の所轄の税務署に確認したら大丈夫とのことでした。

あと、償却がない資産でも、 残存価格があれば資産はちゃんと表にあげとかないといけないといわれました。
今年の4月ごろに
今まで償却できなかった残存価格部分も5年にわたって償却できる法律ができると聞きました。

ちゃんと減価償却資産情報をチェックして来年の確定申告時に気をつけましょ。

今日
役場に18年度の給与所得の源泉徴収票給与支払報告書を提出しました。
ソリマチクラブ(農業簿記)の会員なので
源泉徴収票作成システムをダウンロードして、作りました。
所得税の源泉徴収簿も入力をしただけで、作成できました。

便利なので、従業員が多いところには重宝するなと思いました。
ただ印刷された用紙をハサミて切ったので、
かどがそろわず
結局
送られてきた複写の源泉徴収票を使い手書きでかきました。

きれいに裁断できるカッターがほしいなと思いました。

役場に源泉徴収票を提出したのですが、支払い金額が960000円なので
税務署提出用は不要といわれました。
所得税がないからなのでしょか。。。税務署に行って確認したところそれでよいとのことでした。

税務署には
18年度分の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計票を提出しました。

1月分の所得税徴収高計算書を提出しました。源泉徴収は0でも、提出をしなければなりません。
源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書を提出し、
2月~6月分をまとめて、7/10までに納付するようにしました。
これで毎月税務署に行かなくてすみます。

国税庁 源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請

18年度の確定申告特集


書類をまっすぐカットロータリーカッター

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