源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書を提出しているので、
半年分の所得税をまとめておさめることができます。
1月~6月支払い分は7月10日までに納付しなければなりません。
納付する税金はありませんでしたが、
ゼロでも
所得税徴収高計算書を税務署へ提出しなければなりません。
7月~12月分は
翌年の1月10日までです。
忘れないようにしましょ。
源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書を提出しているので、
半年分の所得税をまとめておさめることができます。
1月~6月支払い分は7月10日までに納付しなければなりません。
納付する税金はありませんでしたが、
ゼロでも
所得税徴収高計算書を税務署へ提出しなければなりません。
7月~12月分は
翌年の1月10日までです。
忘れないようにしましょ。
今日
役場に18年度の給与所得の源泉徴収票と給与支払報告書を提出しました。
ソリマチクラブ(農業簿記)の会員なので
源泉徴収票作成システムをダウンロードして、作りました。
所得税の源泉徴収簿も入力をしただけで、作成できました。
便利なので、従業員が多いところには重宝するなと思いました。
ただ印刷された用紙をハサミて切ったので、
かどがそろわず
結局
送られてきた複写の源泉徴収票を使い手書きでかきました。
きれいに裁断できるカッターがほしいなと思いました。
役場に源泉徴収票を提出したのですが、支払い金額が960000円なので
税務署提出用は不要といわれました。
所得税がないからなのでしょか。。。税務署に行って確認したところそれでよいとのことでした。
税務署には
18年度分の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計票を提出しました。
1月分の所得税徴収高計算書を提出しました。源泉徴収は0でも、提出をしなければなりません。
源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書を提出し、
2月~6月分をまとめて、7/10までに納付するようにしました。
これで毎月税務署に行かなくてすみます。