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入学準備 ZOOMを学ぶ自由が丘産能短期大学 |50代通信短大生

入学に向けオンラインスクーリングを受講する体制を整えるつもりが。。。

自由が丘産能短期大学(通信教育課程)に入学する前、50数年、Zoomを使ったことがなかった。
私はオンラインスクーリングについていくためにもZOOMの使い方学習を いろんなサイトをみて学習をしました。
「年明けから準備しよう」と決めて、1月からZOOMの練習を始めました。
4月入学に向けて万全のはず―― そう思っていました。 けれど実際は、毎回おたおたの連続です。( ´∀` )

実際は、毎回おたおたの連続です。( ´∀` )


・ログインして「オーディオどうするの?」「ビデオは?」
・「全画面?他の作業できないの?」 パソコン2分割できると知ったときは感動しました。
・グループワークでは呼んでほしい名前に変更? 学籍番号に変更+ニックネーム? どこかえるの(;’∀’)
・一生懸命ブレゼン中なんで自分の文字がみえないのと焦り、後日背景をぼかしたら、手元の用紙の文字が見えにくいことに気が付き
・ほかの方は図をさっと作り、すばやくまとめていく。 そのスピードについていけない気がして、ちょっと落ち込んだり。
・チャットでは文字変換でもたもた。誤字送信して「あっ…」と固まる瞬間
・音が出ないときのオーディオ切り替え。
・リアクションボタンを押すだけでドキドキ。
・挙手ボタンを押してしまって慌てる。
・オンラインスクーリング中に、何かボタンを押してしまったこともあります。(先生にしなくてもいいよ~といわれたが)でも何を押したのか、いまだに分からない。

不慣れな50代の私は早めのログインでZOOMの動作確認が必要


・最近はZoomのAIコンパニオンがONになっていて、 「どこで変えるの?え、WEB版?アプリじゃないの?」とあたふた。 「え?これ何?勝手に?」と焦り、オフにするのに1時間。 9時半から講義なのに、8時からログインしてAIと格闘する私。 ←不慣れな私は早めに動作確認が必要であること早めにログインをして助かりました。。

・ネットがつながらずZoomに入れなかったことも2回。 15分ほど入れず、汗がにじむ。 「受講取り消しになったらどうしよう…」と本気で焦りました。 でも、つながったときの安堵感。 本当にホッとしました。 原因は電話回線やTVの障害だったのかもしれません。 修理後は安定。 インターネットって、当たり前じゃないのですね。

オンラインスクーリングをうける前の私のルーチンは


オンラインスクーリングをうける前の私のルーチンは
・新規ミーティングで一人Zoom。 自分の顔チェック(最近ライトや太陽光の加減で写り具合が違うので調整)、マイクチェック。
・一人ZOOMでチャット入力
・一人ZOOMで共有練習

着実にZOOMの知識は増えているので、 今は、ちゃんとログインできています。 無事に受講できています。
高齢の私はおたおたしながらも、前に進んでいます。 オンラインスクーリング時にはネットが落ちませんように。 無事にオンラインスクーリングが終わりますようにと祈っています( ´∀` )。